【ホンダ・ヴェゼル】新型や旧型でどう違う?年式で説明します!

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2014年から3年連続で人気を獲得しているホンダヴェゼル

来年2019年2月のマイナーチェンジで新たに1.5Lターボモデルが追加されるという噂が話題になっています。

来たるべき時に備え、今回は現行のヴェゼルと旧型のヴェゼルについて改めておさらいをしてみましょう。

初代から現行に至るまでにどのような変化が施されたのか、必見です。





ホンダヴェゼルの現行・新型機の紹介します!

まずはホンダヴェゼルの現行モデルについてご紹介しましょう。

ヴェゼルは初代からハイブリッド車とガソリン車の2モデルで販売を開始されました。

本項ではハイブリッド車とガソリン車でそれぞれどのようなグレードがあるのでしょうか。

ホンダヴェゼル G・Honda SENSINGとHYBRID・Honda SENSING

ホンダヴェゼルの現行・新型機の紹介します!引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

まずはガソリン車、ハイブリッド車ともにベースグレードとなっているG・Honda SENSINGとHYBRID・Honda SENSINGについて触れていきます。

このグレードはベースグレードとなっており価格もベースグレードらしく最も安い価格設定です。

その価格はガソリン車の場合はFF仕様で2,075,000円、4WD仕様では2,291,000円となり、ハイブリッド車の場合はFF仕様で2,460,000円、4WD仕様で2,676,000円の価格設定となっています。

ベースグレードと言うと、質素すぎるイメージを持たれがちなのですがことヴェゼルに関してはそんなことはなく充分に便利な装備品が揃っています。

ホンダヴェゼルの現行・新型機の紹介します!引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

たとえば指一本で簡単に操作が可能な電子制御式パーキングブレーキ。

一昔前のパーキングブレーキはレバー式が主流でしたが、今ではベースグレードでさえもこのような便利な機能が付いていて技術の進化が伺えますね。

またこの電子制御式パーキングブレーキは、スイッチでのオンとオフの切り替えの他に発進時にアクセルを踏むことでも解除されます。

ただし、解除される条件として運転席側のシートベルトがしっかりと着用されている状態に限り解除されます。

ホンダヴェゼル X・Honda SENSINGとHYBRID X・Honda SENSING

ホンダヴェゼルの現行・新型機の紹介します!引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

次に紹介するのは、ハイブリッド車とガソリン車ともにホンダがおすすめしているこのグレード。

このグレードはベースグレードと比べて快適装備を充実させたグレードです。

価格はガソリン車のFF仕様が2,165,000円、4WD仕様は2,381,000円の価格設定でガソリン車のベースグレードの価格との差額はFF仕様も4WD仕様も90,000円とそこまで大きな差額ではありませんので、お買い得なグレードですね。

また、ハイブリッド車のFF仕様の価格は2,539,000円、4WD仕様は2,755,000円となりベースグレードとの差額は79,000円とガソリン車以上に大きな差はありませんのでよりお買い得感が増しています。

では具体的にどんな快適装備があるのでしょうか。

ホンダヴェゼルの現行・新型機の紹介します!引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

たとえば最上級グレードでよく見るような本革巻きステアリング。

上質な肌触りでとても200万円クラスの質感とは思えませんね。

この他、後続車のライトの眩しい光を抑えてくれる自動防眩ルームミラーなどがこのグレード以降に採用されています。

ホンダヴェゼル HYBRID Z・Honda SENSING

ホンダヴェゼルの現行・新型機の紹介します!引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

続いて紹介するのは、ハイブリッド車のみに設定されているこのグレード。

後に紹介するRSよりも価格設定が高いハイブリッド車限定の最上級グレードです。

その価格設定はFF仕様が2,710,000円、4WD仕様の場合は2,926,000円の価格設定となります。

快適装備を充実させたホンダおすすめの「HYBRID X・Honda SENSING」と比較するとFF、4WD仕様両車とも545,000円の大きな差額がありますが、その差額に見合うだけの質感を持ち合わせていますよ。

ホンダヴェゼルの現行・新型機の紹介します!引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

たとえばこのブラウンのコンビシート、これはこのグレードとRSにしか装備されていないシートでホールド性はもちろん抜群です。

質感も非常に高く、流石は最上級グレードといった感じですね。

この他にも雨が降ってきた際に自動的にワイパーが稼働する雨滴件知式フロントワイパーやFF仕様限定となりますが、より上質な質感を演出するルーフレールなどが装備されています。

ホンダヴェゼル RS・Honda SENSINGとHYBRID RS・Honda SENSING

ホンダヴェゼルの現行・新型機の紹介します!引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

最後に紹介するのは走り、デザイン全てにこだわり抜いた「RS・Honda SENSING」と「HYBRID RS・Honda SENSIG」というグレード。

これは「RS」の名に相応しく、走りを意識しておりSUVでありながら軽快な走りを楽しむことが出来ます。

価格設定としてはガソリン車は2,475,000円、ハイブリッド車は2,810,000円の価格でこのグレードはFF仕様のみの設定となります。

快適装備を充実させた「X・Honda SENSING」と「HYBRID X・Honda SENSING」との差額を見てみるとガソリン車の場合は310,000円、ハイブリッド車の場合は270,000円の差額です。

ホンダヴェゼルの現行・新型機の紹介します!引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/

ガソリン車にはRSのみに、ハイブリッド車ではZとRSにそれぞれ上図のパフォーマンスダンパーというものが装備されています。

これは走行中に発生するたわみや微妙な振動などを軽減し上手く整えるもので、安定性を高めより良い乗り心地を確保することでより快適な走りを楽しむことが可能です。

因みにハイブリッド車の場合はZにも装備されてはいますが、RSのパフォーマンスダンパーは専用に減衰力を調整されたものが採用されていますので若干ですが乗り心地が異なります。





ホンダヴェゼルの旧型機を紹介します!

現行型はスタイリングも良く、便利な機能が満載でしたがこれまでのヴェゼルはどのような感じだったのでしょうか。

過去に発売されたヴェゼルについて、紹介していきましょう。

ホンダヴェゼル(2013年モデル)

ホンダヴェゼルの旧型機を紹介します!引用:http://kakaku.com/

ヴェゼルがデビューした頃のモデルがこの2013年式ホンダヴェゼル。

コンセプトは「URBAN SUV CONCEPT」、都会派SUVとして世界に披露されました。

因みにヴェゼルのベースとなったのはフィットです。

この頃はハイブリッド車、ガソリン車ともにまだ「RS」グレードの設定はなく、代わりとしてガソリン車には「S」のグレードが設定されていました。

なお、この頃からハイブリッド車には「Z」のグレードが設定されています。

ホンダヴェゼル(2014年~2015年モデル)

ホンダヴェゼルの旧型機を紹介します!引用:https://clicccar.com/

1度目のマイナーチェンジが施された、2014年~2015年にかけて販売されたのがこのモデル。

このモデルでもまだ両車ともRSの設定はありませんでしたが、新色の「ゴールドブラウンメタリック」が追加されるなどのマイナーチェンジが施されています。

因みに上図のゴールドブラウンメタリックはハイブリッド車のみに追加されたカラーで、更にこの頃からハイブリッド車にジャズブラウンのインテリアカラーが登場しました。

ホンダヴェゼル(2015年~2016年モデル)

ホンダヴェゼルの旧型機を紹介します!引用:https://www.honda.co.jp

2度目のマイナーチェンジが施されたのが2015年から2016年に発売されたモデルです。

この年に発売されたモデルの特徴としては、特別仕様車として新たに「スタイルエディション」が設定された点。

「HYBRID X」の4WD車と「HYBRID Z」をベースとして、ブルーとブラックのコンビシートに専用ステッチカラーを施した本革巻きステアリングを装着、新色として「プレミアムクリスタルレッドメタリック」が登場するなどの変化が施されました。

ホンダヴェゼル(2016年~2018年モデル)

ホンダヴェゼルの旧型機を紹介します!引用:http://kakaku.com/

最後に紹介するのは現行の1つ前のモデル。

この頃からガソリン車、ハイブリッド車両車とも「RS」グレードが登場するようになりました。

それと同時にホンダ独自の安全運転支援システム「ホンダセンシング」が採用され、より安全で快適なドライブを楽しめるSUVとして更なる人気を獲得しています。

なお、これまで登場していたガソリン車のグレード「S」はこの年から廃止されています。





ホンダヴェゼルを年式毎に比較!!

これまで発売されたヴェゼルについて、紹介しましたが現行と比較するとどのような変化があったのでしょうか。

価格や機能性などについて、現行と過去のモデルを比較していきましょう。

ホンダヴェゼル2013年モデルと現行モデルの違い

まずは2013年に発売されたモデルと現行モデルの違いを見ていきましょう。

まず大きな違いとしては「RS」グレードの有無。

現行にはもちろん「RS」の設定がありますが、発売当初のヴェゼルには「RS」グレードの設定はなく代わりとしてガソリン車では最上級グレードの「S」が設定されていました。

しかし最上級グレードとは言ったものの「RS」の価格が2,475,000円なのに対し「S」の価格は2,181,000円と比較してみるとその差は294,000円の差額で「S」の方が安いです。

また、ハイブリッド車も同様に「RS」グレードの設定はなく代わりのグレードとして「HYBRID X Lパッケージ」というグレードが設定されていました。

「HYBRID X Lパッケージ」は4WD仕様のみでその価格は2,757,000円、「RS」との差額は53,000円とガソリン車よりは少ないですね。

その他の大きな違いとしては安全運転支援システム「ホンダセンシング」の有無で、発売当初のヴェゼルにはまだ搭載されていませんでした。

ホンダヴェゼルを年式毎に比較!!

ホンダヴェゼル2014~2015年モデルと現行モデルの違い

次に2014~2015年にかけて発売されたモデルと現行モデルとの違いを見ていきましょう。

この年に販売されたモデルと現行モデルの大きな違いはボディカラーです。

現行モデルにはないカラーとして「ゴールドブラウンメタリック」が設定されていました。

現行モデルにはない都会に映える質感で、廃止になったのが惜しいほどです。

その他、現行にはガソリン車の「X」に4WD仕様が設定されていましたが、2014~2015年モデルも同様にガソリン車の「X」に4WD仕様の設定が新たに登場しましたが、ホンダセンシングに関してはまだこのモデルにはありません。

因みにこの年式の価格はガソリン車のFF仕様が1,923,000円で現行との差額は152,000円、4WD仕様の価格は2,139,000円で現行との差額は537,000円で現行モデルよりも安い価格設定でした。

ハイブリッド車の価格差はどのくらいかというと、FF仕様が2,253,000円で現行モデルとの差額は207,000円、4WD仕様が2,469,000円で現行モデルとの差額はFF仕様と同じく207,000円とやはり現行に比べて2014~2015年モデルの方が安いですね。

ホンダヴェゼルを年式毎に比較!!

ホンダヴェゼル2015~2016年モデルと現行モデルの違い

続いて比較していくのは現行モデルの2つ前の2015~2016年にかけて販売されたモデル。

現行モデルとの違いは特別仕様車である「スタイルエディション」の有無で、インテリアカラーも現行モデルにはないブルーとブラックの組み合わせのインテリアカラーがこの頃のモデルにはありました。

価格面での差について、「HYBRID Xスタイルエディション」の価格は2,750,000円で現行の「HYBRID X・Honda SENSING」との差額はわずか5,000円程度とそこまで差はありません。

一方の「HYBRID Zスタイルエディション」の価格は2,590,000円で現行の「HYBRID Z・Honda SENSING」のFF仕様の価格と比べた時の差額は120,000円ほどとこちらは過去モデルとの差はそれなりにありますね。

因みに「HYBRID Zスタイルエディション」はFF仕様の「HYBRID Z」をベースとした特別仕様車です。

ホンダヴェゼル2016~2018年モデルと現行モデルの違い

ホンダヴェゼルを年式毎に比較!!

最後に比較するのは現行の1つ前のモデル。

この頃に両車ともようやくホンダセンシングが採用され、「RS」グレードも登場しました。

現行との違いを見ていくと、ヘッドライトにその違いが見えます。

黄色の丸印の所に注目してみると違いが分かるかと思いますが現行型のヘッドライトはインラインタイプなのに対し、2016~2018年モデルのヘッドライトはインラインタイプではありません。

しかしながらその違いはよく見ないとわからないレベルですね。

価格面での差はというと、「RS」で比較していくと2016~2018年のガソリン車の「RS」の価格は2,390,000円で現行のガソリン車の「RS・Honda SENSING」との差額は85,000円程度で、同じく2016~2018年のハイブリッド車の「HYBRID RS」の価格は2,770,000円で現行の「HYBRID RS・Honda SENSING」との差額は40,000円ほどしかありません。

「ホンダヴェゼルを年式毎に比較!」の結論

ホンダヴェゼルを年式毎に比較!!

初代と現行とではホンダセンシングの有無などの違いや設定されているグレードの違い、価格面で大きな違いがありましたが現行の1つ前のモデルになるとその違いはヘッドライトなど外観の細かい違いくらいで、価格面でもわずかな違いしかありませんでした。

過去モデルにしかないガソリン車の上級グレード「S」が欲しい方は敢えて現行ではなく過去モデルを選んでみるのも良いでしょう。

 

アイキャッチ画像引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/29952

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